2018年度 下期地域健康プロフェッショナルスクール

それぞれの地域・現場の資源を発掘し、
最大限に生かす手法を徹底解説・暖簾分けするスクールです。

対象は地域包括支援センター職員、
地域包括ケアシステムを真剣に考えている自治体・医療・介護関係の方、
地域を元気にしたい事業所・企業・リハビリ専門職の方、ご検討ください。

2018年度下期の予定は、

【基礎編】住民主体の通いの場づくり
定員:50名 締め切り:11月末 受講費用:2万円

① eラーニング
12/4(火)〜配信 / 15分×4コマ×2週
[eラーニングカリキュラム]
1.健康を中心にした都市政策入門
2.とことん住民主体の総合事業 -大東市ケーススタディ-

② 集合研修
12/22(土)10:00-17:00 / 場所:大阪府大東市
[集合研修カリキュラム]
1.通いの場がなぜ必要なのか
2.それぞれの地域の通いの場の状況を共有
3.わが町ではどのような通いの場が必要か
4.総合事業と通いの場の連動には何が必要か

【応用編】住民主体の通いの場づくり
定員:50名 締め切り:1/15(火)
受講費用:
個人様:7万円(基礎編を受講済みの方は、5万円)
法人様:10万円(基礎編を受講済みの方は、8万円)

① eラーニング
1/29(火)〜配信 / 15分×4コマ×3週
[eラーニングカリキュラム]
1.地域住民の価値観を知るべし!
2.地域に眠っている資源を探るべし!
3.地域住民の「やりたい!」の声をつくるべし!

② 集合研修
2/23(土)13:00-17:00 / 2/24(日)9:00-17:00 / 場所:大阪府大東市
[集合研修カリキュラム]
1.わが地域で必要な通い場づくるの課題を徹底追及
2.わが地域の住民の「やりたい!」の声をつくる住民向けプレゼンの資料づくり

お申し込みは下記よりお申し込みください。
お申し込みはこちら
詳しくは下記より、資料をご確認ください!
パンフレットはこちら
また、出張研修は随時受付中!お問い合わせフォームよりご連絡下さい
お問い合わせフォーム

(c)大東公民連携まちづくり事業株式会社